自由な発想、幅の広いワイン造り 

2017.02.25 ワインについて

‘ オーストラリアワイン ’
そう一言で括ることが出来ないのが、何よりも魅力的なところ。
その国土は日本の約21倍。
ブドウに複雑味を与える複雑な土壌に恵まれた気候条件、そしてワインメーカー達の弛まぬ努力。
それらが混ざり合って1つの作品となります。


現在160を超える品種が栽培されていますが、細かく分けられた各リージョン毎にその土地、その気候にフィットするブドウが育てられ、そしてワインへと生まれ変わります。


Down Underで取り扱うブドウ品種を見ても非常にバラエティに富んでいることがお分かり頂けると思います。
日本でもすっかりお馴染みになったシラーズを始め、カベルネ、グルナッシュ、ピノ・ノワール。
そして、ガメイにマルベック、プリミティーヴォやトロリンガー、ブラウフランキシュ。
白ブドウでは、ゲヴュルツトラミネールがブレンドされたワインやグリューナーヴェルトリナーなどなど。


「 オーストラリアワインって〇〇なんでしょ?」
なんて固定概念はそろそろ取り払って、フラットな気持ちで召し上がってみてください。


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